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2018年COE受賞!!華やかな柑橘の風味をお楽しみください!

Rwanda(ルワンダ) / COE2018#4 Nyagatare(ニャガタレ)

Rwanda(ルワンダ) / COE2018#4 Nyagatare(ニャガタレ)

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BEANS INFO

ロースター(焙煎士)コメント

COE4位入賞!爽やかな果実味を凝縮したようなコーヒーです!

ROAST 焙煎度

焙煎度

瑞々しさの活きる中煎り前半。

  

ACIDITY 酸味

酸味

明るいストーンフルーツやリンゴのような酸味があります。

FLAVOR フレーバー

フレーバー

フローラルで、ジャスミンやアプリコット、みかん、蜂蜜などの複雑なフレーバー。
スムースな質感で、上白糖のような甘さがあります。

オススメ抽出スタイル:フレンチプレス

複雑でフローラルなCOEの味わいを余すことなく楽しめます!

★フレンチプレス抽出レシピは こちら

フレンチプレス

ORIGIN INFO

2018年COE 4位入賞!!華やかな柑橘の風味をお楽しみください!

このニャガタレ・ウォッシングステーションは、ジャスティン・ムサビマナ氏の所有であり、彼自身によって運営されています。
彼は地元マヘンべに生まれ、自身で11,600本のコーヒー樹の管理を行っています。

当初、近隣農協にコーヒーチェリーを販売してきましたが、2008年に彼自身のウォッシングステーションを建設する決断をしました。

コーヒー樹の生育から一貫した生産処理により、2010年にはCOEコンペティションで4位入賞、今回の2018年COEでも4位入賞を果たしています。
近隣の協力農家と合わせた収量アップと、細やかなケアによる高品質コーヒーの生産により収益をあげ、’Penagos’という、1時間当たり800kgものコーヒーチェリーのパルピングを処理できる設備を導入したことも、好結果の1要因となっています。

ルワンダらしいアプリコットやリンゴのような爽やかな果実味だけでなく、ジャスミンのような、繊細な花の香りも感じることができます。
ブライトなアシディティと華やかな香り、長く口の中に残る上品な甘みは、まさにルワンダコーヒーの最高峰と言って良いでしょう。
今回はごくわずかな量のみ入荷しています。ぜひ飲み逃しなく!

【生産者】ジャスティン・ムサビマナ
【農園】ニャガタレ・ウォッシングステーション
【地域】マヘンベ地区ニャマシェケ市
【標高】1,850m
【品種】ブルボン
【生産処理】フリーウオッシュト